2007年05月16日

十文字さまの銅鐸と「誰にも言いません」ファイル

毎週2回更新の男の中の男の中の男ブログ(爆)。
本日も見事に更新されておりましたvv

そこには、ドラマで表沙汰にされていなかった隠された真実が!!!

なななななんと、十文字さまが足を骨折したのは銅鐸を助けてのことだったんですねっ。
あああ…おいたわしや十文字さま…!(え)
リスペクトすべきは十文字さまのおみ足ぴかぴか(新しい)
ナイスガッツ!ナイスフォロー!
銅鐸も無言で涙を流して喜んでいることでせう。。。

…とまあ、相変わらず十文字さま一直線揺れるハートで熱く語るワタシに、素晴らしいプレゼントが届けられたのでした(笑)。

それがコレ↓

誰にも言いません


…ええ、霧山修一郎の捺印入りのクリアファイルです(笑)。
実は週末に予定している総武警察署巡察ツアーの際に、オダギリ霧山からもらってこようと企んでいたクリアファイル。
いち早く手元にゲットできてしまいました♪
Oさん、ありがとうございます!
あとはプクーちゃんゲットだな(笑)。
posted by Aki_1031 at 23:13| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

いわかん

いやね、どこぞのドラマレビューサイトじゃないんだから、批判的な記事を書くことはこのブログの本質から乖離するんですよ。それはわかっちゃーいるんですけどね、どーも新シリーズには軽い違和感を覚えちゃうんですよね。

面白いことに変わりはないんだけど、どうも詰め込みすぎな、力が入りすぎな、印象を毎回感じてしまうんです。


まず、あのだらだら感が薄くなってしまった。トリックなんてどうでもいいんですよ、はっきり言って。本格推理なんて時効警察には、はなから期待してないわけですから。ふーん、って思わせる多少のトリックと間の抜けた会話とぐだぐだした雰囲気。
それを楽しみたいわけですよ。

それが今シリーズでは、ごそっと失われてしまったような気がします。ややこしくなったトリック、セリフの多くなった時効管理課のシーン、性急な展開。前シリーズとは似て非なるもの、と感じることもあります。

個人的に一番好きな時効管理課のシーンは、やたらテンポが早すぎ。前シリーズでは、長すぎるくらいの間の取り方に演者の巧さを感じさせられたのに、今はそれも薄い。
漫才で言えば、いとしこいしからタカアンドトシにテンポアップした感じ。
それで面白ければいいんだけど、なんか消化不良なんですよね。
サネイエのセリフのテンポすら早くなってる。マカディーの起用を否定する気はないけれど、うまく回ってない。

と、ぐだぐだ文句たれましたが、時効を愛する気持には変わりがないわけで。

あと4話。もうちょっと脱力感のある時効が見たいです。

以上、ご静聴ありがとうございました。
posted by gary87 at 18:58| Comment(6) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

#5 千葉真一はアクションで箱崎はジャンクションですが、このドラマはフィクションです

ホラー路線で始まった今回の時効警察「幽霊を見ても決して目をそらしてはいけないのだ」ですが…


はっきり言って、不満!です。


だってさー、十文字さまの扱いがないがしろではないか?
いつもは男の中の男の中の男・十文字疾風(とハチさん)が登場する時には、必ず何らかのアクセントがあるじゃないですか。
いわば、満を持してカムバックしたドラマ「帰ってきた時効警察」には必要不可欠なエッセンスですよ!
大抵の時効ファンが期待を胸にワクワクする瞬間ですよ!
これぞ時効警察の醍醐味!といえる、無駄といえば無駄…でもこれがないと時効警察じゃないっ!と断言できる、意味がないようで意味がある時間ですよ!

なのに…今回の十文字さま(とハチさん)の扱いは何?むかっ(怒り)
全然生かしきれていないではないか!パンチ
「男はホラーですよ」
ええ、私もそう思いますよ。女に抱きつかれるからね(笑)。
でもそれだけ?ヒネリ何も無し?

私が求めている十文字さまは、こんなんじゃないっ!!
や、豊原十文字さまは頑張ってますよ。
トレンチのボタンをさり気な〜く、ちぐはぐに留める又来も見逃しませんでしたよ!
でもさー、設定と登場のタイミングがぜんっぜん生きてない!
十文字さまほどのキャラを殺してどーするよむかっ(怒り)
前回、あれほど見事なキャラをを引き出した三日月ちゃんの設定まで殺しちゃってるしさー。

時効警察が大好きだから、辛辣にもなるんです。
好きな分、視聴者はシビアに見ますよ。満足のハードルも高くなりますよ。

物まねゴローこと石鹸…じゃない(笑)三宅さんネタはむさし主任に譲るとして、来週の十文字@温泉浴衣が楽しみですね〜♪

ひとつだけ。
“呪い”といえば、一番怖ろしいのは何よりも「誰にも言いません」カードとオダギリ霧山だと思います(笑)。
なぜならば第1話でも出てきていましたが、誰にも言いませんカードを捨てようとした東ちづるさんが、カードの恐ろしさを立証してたじゃないですか!
恐るべし、霧山修一朗!!!
posted by Aki_1031 at 23:20| Comment(4) | TrackBack(3) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっべーーー!

うーーーわーーーーーっ!!!!

三宅弘城が出るなんて聞いてなかったぞぉ、おいぃ〜〜っ!!!!!
そのせいで今回の時効警察、途中から舞い上がってぜんぜん話に着いて行けてなかったぞぉ。
気付いたら鶴田真由が増殖していて??????だったよぉ〜!!!!

オマケに次週予告で鼻血ブーーー!
これまでは、何かちょっとAkiさんに押されて、ま、いいか諸沢で…とか思っちゃったりしてたけど…いやぁ十文字来たねーーーっ、浴衣着てるよっ、風呂入ってるよぉっ、つか、あの温泉はどこっ、どこなのっ。

…おっとっと…いきなり騒いで申し訳ありません。
(落ち着け、落ち着け)

こう見えても私、実は無類の三宅好きなもので(…どうせこの価値観は他人にはわかるまい。)だいぶ取り乱してしまったようです。そもそもこんなこと記事にすること自体、見境なくなってる証拠ですな。
ゴメンなさい。

さ、冷静にもう一回ちゃんと見てから寝よう…(汗)
posted by むさし at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

時候管理課からのお知らせ No.7

Gary課長「あーっはっはっは!なに、むさしくん、うんこがしたかったんだ!」

むさし主任「そ、そんな大きな声で言わないで下さいよ。」

Gary課長「あーおかしい、おかしい!でも、オレにもあるなぁ、そういう経験」

武嘉出「え、そうなんですか?」

Gary課長「オレの場合はね、本屋さん。ほら、本屋行って、あれこれ書棚を見てるとなんかうんこがしたくなるんだよねぇー」

武嘉出「ああ、それ、いつだったかテレビでやってましたね」

Gary課長「むさしくんの場合、それがポツネンだったとはなぁ、わははは!」

むさし主任「だからそんな大声で言わないでくださいって!どうも彼を見てるとむずむずしてトイレに行きたくなるんですよね」

武嘉出「っていうことは、むさし主任にとって霧山さんは恋愛の対象ではないってことですね」

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posted by gary87 at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ま、だから何だ…って話なんだけど(その2)

気になったからやってみたのよ。
涙で文字が滲んだラブレター」と「涙と同じ成分の目薬で文字が滲んだラブレター」の違い。

片方は「マ●ティアCL」で、もう片方は「本物の涙」。
共に投下距離およそ10cm。
どう?どっちがどうだか分かる?(※)

やった本人も後から「あれ、どっちだっけ?」って思わず迷いかけたけど…その程度の違いしか「結果」ではわからないことが、つまり諸沢には哀しかったんだと思うのよね。
或いは過去の苦い恋愛体験が脳裏を過ぎったのかもしれないし、ひいては「その結果」から「原因」を紐解くための作業をしている今の自分の仕事に一抹の虚しさを感じてしまったのかもしれない。
霧山君は「あんまり哀しくない」なんて言ってその場を挫けさせてくれたけどね(苦笑)
でも、私は諸沢の感性に一票。

余談だけど、第1話で作成した合成スライドフィルム作成料:2,500円、第2話で収監されてる空き巣から聞きだした「この家で大事なものはどこに隠すか?」情報収集手数料:3,000円、そして4話での模型作成料:8,000円、締めて現在までの所の計13,500円
…この副収入がきっとあの白衣の下から覗くおしゃれなシャツ代になると見た(笑)

※解答 (A)目薬、(B)涙 でした。

え?涙は本物よ。当たり前じゃない。だって女優ですもの、アタシ。目の前の焼き魚見ながら「こんな姿になって…」って言いながら泣ける女よ。あ、そうそう、こんど主演した映画の日米同時公開が決まったの。え?いやだわ、アカデミー賞候補だなんて…そんなこと言われてるの?でも…そういう事を狙っての映画作りはしたくないわよね。(←誰なの?早く催眠術解いてやって!)
posted by むさし at 02:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ま、だから何だ…って話なんだけど。

第4話で披露された『事件当日の七海家を寸分違わず20分の1のサイズで再現してみた』模型(製作代行手数料:¥8000円/言い値)、あれ…諸沢が自分でも言ってたけど徹夜で作ったんだって。相変わらずよね。そういう事に時間を忘れちゃうってのが彼らしいっていうか、何ていうか。

で、霧山君がその模型に感激するのも束の間、次に諸沢が出してきた「七海奈美」と「多胡敏吉」のモデル人形のスケールがあまりにもお粗末で困っていたシーンを覚えてる?
あの模型のスケールならさしずめ「シル●ニアファミリー」か「こえ●ちゃん」(懐)であたりでちょうどよかったんじゃないかってアタシも思うけど、でもね、そこが彼のこだわりなのよ。だってよく見て。ちゃんと洋服は事件当日の被害者と発見者のそれにしてあるのよ?多分自分で縫ったんだと思う。もしかすると家の模型よりも時間がかかってるんじゃないかしら。

夢中になるあまり「人形と家の模型のスケールを合わせる」っていうポイントを見過ごして、尚且つ最後まで気付かないところ…そういう子供みたいな純粋さがちょっと好きなのよね、あたし。可愛いわよね。

ああ…でも子供みたいと言えば、霧山君にせっかく作った模型の壁面壊されちゃった後の彼の態度はあれはちょっと行き過ぎかな(笑)。「せっかく作ったのに」って気持ちはわかるけど…珈琲はぶちまけるわ、全壊しちゃうわ…5歳の子供じゃないんだからって、ちょっと苦笑しちゃったわ。まったく仕方ない男(笑)
posted by むさし at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

#4 センセーショナルな人々が巻き起こすのはセンセーションですが、このドラマはフィクションです

頭はジャガイモ♪ ゆでて〜食べろ〜♪
お尻はコンニャク♪ プリプリして食べろ〜♪
ダバダバダ〜♪



…ってな訳で、今回はケラさんことケラリーノ・サンドロヴィッチ氏脚本&監督の「催眠術は、推理小説にはタブーだと言っても過言ではないのに…」です。

5月に入ってから更新が滞ってしまい、申し訳ありません!
なにせ、小倉を皮切りに全国62ヵ所のツアーとレコーディングを同時にやっていた関係で、ブログがアップできませんでした(え)。

今回、十文字さまのチャームポイントがあんぱんくらいしか取り上げられなかったので、久々にオダジョモードに切り換えてお送りします。



ちょっと、真加出っ!!むかっ(怒り)

アンタ、邪魔なんだけどーーーっ!!!


なんでジョーくんと手なんか繋いでるんだよパンチ
「割と何でも霧山くん」な三日月しずかちゃんなら仕方なく許すけど、真加出は必要ないでしょーっ。
オダギリ霧山も霧山だよっむかっ(怒り)
なに、何となく手を繋いでるんだよ!
しかも真加出に携帯番号を教えてるって、一体どーゆーこと?!
早め早めに断っとけっつーの!!!


……コホン。
少しばかりセンセーショナルに熱くなり過ぎました。
失礼しました。。。

とりあえず“関取”からあんなに綺麗に痩せた三日月ちゃんは凄い!の一言に尽きますね(笑)。
マイ◆ロダイエットですか?それともラ・パ◆レとかですか?(笑)
ううーむ…そこら辺の詳細を是非伺いたい!(真剣)

ま、シャネ★だか釈由★子だか「しゃくなげ」だか知りませんが、取調室でトド…じゃなかった(笑)アザラシのように横たわって「月見そば」を歌う三日月ちゃんは、ちょっぴり艶かしかったですよ(笑)。
かなり麻生久美子ちゃんの女優魂を見せ付けられた今回、バカ出…じゃない真加出さえ出なければ、三日月ちゃんにMVPぴかぴか(新しい)を差し上げたいくらいです。

カバはhippopotamusですが、通常は略してhippoと言います(笑)。
以上、ナニゲに速水もこみTが欲しい、刑事課Akiが取り急ぎお届けしました。
posted by Aki_1031 at 01:10| Comment(5) | TrackBack(2) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今夜の時効警察!

まだネカフェで一回見ただけで、小ネタもなにもないんですが、早めにUPしときますわ。なんなら来週の小ネタの見所も書いておこうか?早めに。

つーわけでネットカフェのブースから不気味な笑い声をたてながら見てました、むさしです。ご近隣の皆様、ご迷惑をおかけしました。

さて何回か見たら後日細かいところもUPしたいとは思いますが、今日は「早め亭」と「なんか普通な十文字疾風」がよかったった!ってことだけ早めにお伝えして、宿にもどりますわ。さすがにケラさんは犬山イヌ子さんの活かし方がうまいなぁ、ということです。あ、それから変な映像を絡ませるのも、好き嫌いはともかくとして、ケラさんっぽい感じでしたね。

それから、日ごろは自分自身が「痛い視線」で周りから見つめられている十文字が(爆)、今日ばかりは三日月ちゃんのいっちゃってる様子をフツーに気の毒がってしまっているあたりが、かえって新鮮だったなーと。

そうそう真加出くんなんだけど…うーーーーーーーん、彼女の使い方については、ちょっと各脚本陣の中でつかみきれていないっていうか…統一感がないというか…なかなか難しいポジションですね。いや…イヌ子さんに食われてただけかもしれないけどさ。不要論が渦巻く中、あの時効警察に出てしまった以上はキャラをしっかり確立させてあげたいよね。がんばれ〜マカディ!

おっとー!退室のお時間です。
明日も肉体労働が待っているむさしは今夜はこれにて!

ではみなさん、おはようございまーーす!
今日も一日がんばりましょう!
以上、ちょっと早めのご挨拶でした。
posted by むさし at 01:06| Comment(2) | TrackBack(1) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

#3 今回はソノショ〜ン監督の身もフタもない話でしたが、このドラマはフィクションです

プクー!
ようやく感想記事がアップできました。プクー!
園子温監督Ver.は面白いんだけど、三木監督のよりも感想が書きにくいという難点があるんだよねぇ…。
とか言いつつ、身もフタもない話をすると、まぁつまりは遊びまくっていて感想を書く時間がなかっただけじゃないのか、と。
それだけではないでしょーか、と。
ま、そーゆー風にも言えるかな、と(笑)。

待ちに待ったプクー人形。
あ、蜂さんと熊本から言わせればプクー“ちゃん”人形(笑)。
それだけではなく、沈みがち人形やバタンキュー人形なども登場して、盛り上がった今回。
更に盛り上がったのは、ズバリ“千葉に壮大なプクーランドを建設!”という画期的なアイデアを女帝がカミングアウトした時ですよ(爆笑)。
ビバ、プクー人形!ビバ、バッチグー!

三日月ちゃんとオダギリ霧山がプクーちゃんの録画を見ている時、オダジョの百面相があまりに可愛くて、きゃーっどうしよう黒ハートと激しく動揺してしまったのは否定できませんが、三日月ちゃんと霧山を後ろから抱きしめた十文字さまを見た瞬間、やはりワタシは十文字ラヴァーなんだわ〜♪と確信しましたよ(笑)。
ああ…できることなら私も十文字さまに後ろから抱っこさーれーたーいーー!!!(こら)

健全なブロガー(え)であるワタクシは、ノータッチのまま終わらせようかとも思ったのですが、2年という長期に渡り愛しの十文字さまの頭を悩ませ続けた事件に係わる重大な証拠、やはり触れずにはおられまい!

そう…それは、


「ちんちんだもんで」



一見、奇怪なその文字の意味は、十文字さまも書いていらっしゃるように、
「ちんちんだ! 揉んで」
なのか。はたまた
「ちんちんだもん。で?」
なのか…。
十文字さまがつい「す、すみませんっ!」と謝った挙句、脳ミソが“ちんちんだもんで”になりかけたというのが痛いほど分かる、ディープな8文字…(笑)。

全てはバッチグーで終わるかと思いきや、最後にトップシークレット2名が十文字さまを突き飛ばしたのを見て、思わずムッとしてしまったわ〜。
ちょっと、ナンなの?!あの2人は!!!むかっ(怒り)
しかもオタギリ霧山に向かって、「日本一の名探偵だ!」なんて!
あのね〜。こう言っちゃあナンだけど、「ただ階段から転がっただけなんじゃないの?」という大胆な正解を一番最初に発言したのは、

何を隠そう三日月しずかですよ?
それを忘れてはバッチグーにならないだろーっ!
今こそ、三日月しずかファンは立ち上がる時だぞー!?

…だから十文字さま。
「沈みがちだ…」なんてヘコむ必要なんて全くなくってよ!
たとえ身もフタもなくっても、いつでもあなたはそのままでバッチグーなんだから。。。
posted by Aki_1031 at 00:32| Comment(4) | TrackBack(1) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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