2007年04月22日

名前ってその人の性格と逆になることが多いらしいぜよっ!

…という事が原因なのか、肝心な所で人生負けっぱなしのむさしです。お久しぶりです。来世でWEBデビューする時はいっそ「小次郎」にしてみようかと思いました。
いやーー参った!こちらの都合とはいえ金曜の夜の放送から丸一日以上「時効警察」が見られませんでした。「1日くらいの遅れくらいどうってことなかっ!」という週遅れ放送地域の方々のお叱りの声が聞こえてきそうですが、お陰でその気持ちは少しわかりましたよ、ええ。お辛いでしょうが頑張って下さい。ね、hana2323さん!(←私信)

あ、そうそう、忘れないうちに言っておきますが、ヨックモックの『シガール』は化粧箱代込みですが1本当たり60円くらいですね。それからもっと余計なお世話ですが、真加出君、もしも部屋にテトラポットを置きたいのなら床下をコンクリで固めた上に、室内はアスファルト舗装にした方がよさそうですよ。砂に沈ませるという手もありますが…いずれにしても格安で施工いたします。見積無料。ご連絡ください。(As舗装4000円〜/u/笑)週遅れ放送地域でない方は続きをどうぞ…
posted by むさし at 15:03| Comment(6) | TrackBack(1) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

#2 バッタモンはイミテーションですが…このドラマはフィクションです

課長と主任がまたネコチャッチャ先生に捉まり、私も円盤の鑑識を手伝うと言う名目でようやく抜けてきた土曜日。
1日遅れて、とぼけた味わいを出している#2「好きな理由よりも嫌いな理由の方かハッキリしてると言っても過言では無いのだ!」の感想ぜよ〜。
カモミールのお茶と焼きたてのマシュマロを片手に、ゆっくり読んで下さいませ(笑)。

…っと、その前に。
サイドバーの人気とーひょー、どうか十文字疾風に!
十文字疾風にあなたの一票をご投票よろしくお願いします(笑)
十文字さまの俺アルバムを見れば惚れますよ〜(笑)

テトラポットは80tで61万円するそうですが…きっとネタ元はここなのでは?笑(Q36をクリック!)

威厳が足りないオダギリ霧山に、わざわざトレンチコートを貸して威厳を持たせようとフォローする豊原十文字さまぴかぴか(新しい)
さっすがだよ、おっされ〜だよ!
アザラシだろうがオットセイだろうが、あのポーチももれなく貸してあげたら良かったのに〜っ。

今回は三日月ちゃんが知らないところで霧山が2つの恋愛模様に巻き込まれていましたね。
まずはノブユキことナターシャが霧山に「好きだった」とカミングアウト(爆笑)。
そして、三日月ちゃんが知らないところで1,000万円もするはずのナンバーワンホステス・綺羅が霧山にキッスのプレゼントですよ!
三日月ちゃんったら、あんまりとぼけてると死んでからカバになるぞーーっ。
ま、思い出は未来の残骸だからいいのか…。

てゆーかさー、キラキラ言われると、ついつい脳内変換はデスノートの藤原竜也クン揺れるハートになってしまうんですけど〜(笑)。
や、これは個人的趣味です、ハイ。

カリスマ美容師は、男子トイレの壁に自ら「カリスマ美容師!」とは書かないんじゃ…?(泣笑)
posted by Aki_1031 at 18:31| Comment(5) | TrackBack(1) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

BBS新設しました!

「新設は親切に」がモットーの当ブログです、はい。

サイドバーにBBSのコーナーを新設しました、はい。

当サイトへのご意見・ご不満・応援・愚痴・ポエム・俳句・日記、などなど、何でも結構です。

バンバン書いてください。

よろしくお願いします。
posted by gary87 at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気とーひょー結果発表!

つか、ごめんなさい。
時効管理課ニューフェイス「真加出」くんが選べない状態になっちゃってました。

なので、一度仕切り直し、ということで、人気とーひょーのコーナーを一新!&これまでの結果を発表します!


poll.jpg

一位はキリシュー。ぶっちぎりの48%。さすがです。つか、主人公が喰われてたら困るわな。
二位は三日月くん。31%。いいあんばいですぅ〜。
三位は十文字。意外と票が伸びなかったね(残念だね、Akiさん)

又来、サネイエのコンビが意外に健闘してますね。

さて、心機一転。今夜は第二話!

人気とーひょーの方も新たな気持でどんどんご参加ください。
よろしくお願いします。
posted by gary87 at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

時候管理課からのお知らせ No.3

Aki「・・・あーぁ・・・」

gary課長「あれ、どうしたのAkiくん?そんな深い溜息ついちゃって。さては昼ご飯食べすぎたな?」

Aki「違いますよ!食堂中、むさし主任の話で持ちきりだったんですよ。『まずいラーメン屋店主連続殺人事件』解決の影の功労者はむさし主任だって」

むさし主任「諸沢ね。あいつほんとに口が軽いから」

Aki「それに比べてあたしはなんなんだろうって思っちゃって。ただ時候管理課でハンコ押すだけの仕事だし。あたしなんて総武署の雑草みたいなもんですよね」

gary課長「・・・あのね、雑草っていう名の草はないんだよ、Akiくん」

Aki「・・・課長・・・」

むさし主任「課長にしては珍しく良いこと言いますね」

gary課長「おっ、そうだろ。たまには僕だっていいこと言うよぉ、見直した?」

Aki「・・・そっか、そうですよね。なんか課長の一言でちょっと気が楽になった気がします」

gary課長「そうかい?それならよかった。あれだよ、Akiくん、君はそうだな、しいて言えばぺんぺん草だよ」

Aki・むさし主任「?」

gary課長「君にはちゃんとした名前があるんだよ。むさしくんは、そうだな、タンポポあたりでどうかな」

Aki「・・・ぺんぺん草・・・」

むさし主任「課長、上司だから言うのもなんですが・・・・・・あんたはバカか!さっきの言葉の深い意味も分からずに言ってたってことですね。感心して損しました。Akiさん、気にしないで」

gary課長「え?なんか僕、変な事言った?参ったなぁ」

むさし主任「一番参ってるのはAkiさんですよ、まったく!」

Aki「・・・ぺんぺん草・・・」

むさし主任「Akiさん、今日はなんか美味しいもの食べに行こう。おごってあげるから」

gary課長「あ、まずいメキシコ料理の店なんてどう?」

むさし主任「課長は来なくて結構です。というか、来るな!」


時候管理課からのお知らせ 最終話
時候管理課からのお知らせ No.8
時候管理課からのお知らせ No.7
時候管理課からのお知らせ No.6
時候管理課からのお知らせ No.5
時候管理課からのお知らせ No.4
時候管理課からのお知らせ No.2
時候管理課からのお知らせ No.1
posted by gary87 at 09:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

十文字疾風ウザトーク(笑)

前回の時効警察のサイトが見られるようになってますね〜。
嬉しいよーぅ!
何が嬉しいって、このトップページのオダギリ霧山がすっごい格好よくって好きだったんだよねー♪

そもそも時効警察を見始めたのは、当然ながらオダギリジョーくんがお目当て☆

それがいつの間にか、張り込みに命を懸けるサムライ刑事黒ハート(笑)に心を奪われてしまったんですよ。
や、“いつの間にか”ではないな。
十文字疾風にフォーリン揺れるハートラブった瞬間は、忘れもしない#5「キッスで殺せ!死の接吻は甘かったかも?」で、超人気ロック歌手・ 本郷高志の命日に必ずロックな本郷スタイルに身を包んで
本郷の死を悼んでいる十文字さまを見た時…!(うっとり)

それからの私は豊原十文字さま一筋だったのに、#6「恋の時効は2月14日であるか否かはあなた次第」で十文字さまがレイコさんに恋した時、切ないけれど陰ながら十文字さまの恋を応援しようと誓ったんですよ。
なのにーーー!!(泣笑)

再スタートを切った十文字さまのダイアリーで、ウサギをいち早く解放してあげたナイスなメモリーの真相を、冷静にしかし真摯に語る十文字さまの熱いハートを拝見して、十文字さまへの想いが再燃!(爆)
「あしたのジョー」再放送よりもウサギ小太郎へのテレパシーを見事にキャッチした十文字さまにしかできない偉業ぴかぴか(新しい)でした♪
次回はどんな新しい一面を私に魅せてくれるのでしょうか…!
posted by Aki_1031 at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

時候管理課からのお知らせ No.2

gary課長「いやー忙しい、忙しい」

むさし主任「どうしたんですか?いつもは暇すぎるって言ってぼやいてるくせに」

gary課長「おっ、朝から厳しいつっこみだねぇ。いやね、『まずいラーメン屋店主連続殺人事件』のせいだよ。刑事課の十文字くんに捜査協力を頼まれてねぇ」

Aki「課長は、まずい店に詳しいですからねぇ」

gary課長「そう、そうなんだよー。あれやこれや協力させられててさー。まさに『福助盆に帰らず』だよ」

むさし主任「・・・課長、それも言うなら『覆水盆に返らず』ですよ」

gary課長「あれ?総武警察署随一の知識の宝庫、むさしくんもこのことわざ知らないの?おっ、なんか嬉しくなっちゃうねぇ。ビーーー」

Aki「どういう意味なんですか?あたしも『覆水盆に返らず』なら聞いたことあるけど」

gary課長「江戸時代に福助っていうそれはそれは熱心な丁稚がいてね。でも、分暮れ正月にはちゃんと暇をもらって実家に帰ってたんだよ。しっかり者で計画性があったんだろうねぇ。でも、そんな福助ですら盆に帰れないくらい忙しい、っていう意味なんだな」

むさし主任「・・・なんか嘘くさい」

gary課長「ほんとなんだってば。明治の頃かなぁ。どこぞの作家がそれを西洋のことわざと勘違いしてね、『覆水盆に返らず』って言っちゃったらしいんだよ。森鴎外だったか、夏目漱石だったか」

Aki「へーそうなんですかー。知らなかったー」

むさし主任「Akiさん、安易に信じちゃだめよ」

gary課長「むさしくんも失敬だなぁ。ほらこの雑学本にもしっかりと書いてあるんだから」

むさし主任「・・・課長、これ『40代からのウケる雑学辞典』ってタイトルですよ。ウケる雑学って、見るからに怪しいじゃないですか」

gary課長「あれ?そう?あ、ほんとだ」

Aki「・・・やっぱりまゆつばですね。真剣に聞いて損した感じ」

諸沢「むさしくん!やっぱり君の思ってたとおりだよ!被害にあったラーメン店の色紙から同じ指紋が検出されたよ!」

むさし「・・・やっぱりね」

諸沢「請求は十文字にしとくよ。おーぃ、十文字!2500円払え!」

gary課長「え、なになに?どういうこと?」

むさし主任「十文字にちょっと智恵を貸してくれっていわれて、アドバイスしたんですよ。同期のよしみでしかたなく」

Aki「え、十文字先輩と同期なんですか(照)」

むさし主任「そうよ。なにAkiさん十文字が好きなの?」

Aki「(大照)え。そ、そういうわけじゃぁ・・・」

gary課長「むさしくん、刑事課に異動すればいいじゃない?」

むさし主任「私は規則正しい生活が送りたいんです。時候管理課なら毎日定時であがれますし」

gary課長「うーん、なんか勿体ないねぇ」

Aki「そうですよっ!十文字先輩と一緒の職場なんて。あたし刑事課に行きたいです、課長!」

gary課長「あ、そうなの?じゃぁ、考えとくよ。でも刑事課は毎日が『福助盆に帰らず』だよ」

むさし主任「・・・まだ言いますか」


時候管理課からのお知らせ 最終話
時候管理課からのお知らせ No.8
時候管理課からのお知らせ No.7
時候管理課からのお知らせ No.6
時候管理課からのお知らせ No.5
時候管理課からのお知らせ No.4
時候管理課からのお知らせ No.3
時候管理課からのお知らせ No.1
posted by gary87 at 09:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

三日月しずか通信その1だぴょん

私gary87は、時効警察のマドンナ、三日月しずかの魅力あふれるシーンを毎週仔細に羅列しちゃいます!他にもあったら是非コメントいれてくださーいぴょん。

・冒頭の居酒屋
 よのすけさんに「もうそれをいわんでくださいよ」って言うシーン。美人の訛ってなんかぐっときちゃうんすよねぇ。和服姿もいい!よくお似合いだおぃ!

・「冤罪」が書けなくてさんざんバカにされるシーン
 「冤罪と言う字が書けなくても人生に一点の曇りもなし!」といって決めポーズ!よく決めポーズをする三日月くんだが、このポーズも最高だおぃ!

・競馬場
 キリシューにイカの丸焼きを渡すシーン。キリシューへの気持が笑顔になっててすんげー可愛かったぞおぃ!

・同じく競馬場のシーン
 間違えて5万円を渡してしまったことに気づいて「追い出されますよアパート!」と慌てふためくキリシューに、「グッヘヘヘ」と笑うシーン。あれは、あたしのとこにくればいいじゃなーい、って意味の含み笑いだよねおぃ!

・時効捜査の協力を電話で頼まれるシーン
 ほんとはうれしいくせに「えー迷惑〜」みたいなフリをするところ。うれしいくせに!ってミエミエだぞおぃ!

まだまだありますが、今週はこの辺がツボだったかなぁ。

一番はやっぱ居酒屋のシーンかなぁ。意外と和服っていいねぇおぃ!
posted by gary87 at 14:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

どーするオレ?ラ○フカード時効警察バージョン

ここは、とある港町の小料理屋。

「Akiちゃん、今日はしばれるなぁ」
「おじさーん、桜の季節なのにね。あ、飲んだら運転しちゃだめよ!」
「Akiちゃんに言われたら敵わないな。じゃな」
「気をつけてねー」

ガタンという扉の音に、すみませ〜ん今日は貸切なんですと言いながら振り返ったAkiは、次の瞬間驚いた声を上げた。
「き、霧山くん!どうしたの、その傷!」
「Aki、ずいぶん探したよ。ちょっとミカンの缶詰でね…なぁに、かすり傷さ。しばらく匿ってくれないか」
「…分かった。こっちの奥に。」
Akiが霧山を奥の座敷に通した時、また扉が開く音が聞こえた。

慌てて応対に駆けつけたAkiに、扉のそばに佇んでいた十文字はすっと手を挙げ、久しぶりと囁いた。
「十文字先輩…!お久しぶりです」
「元気そうだな。俺がやったトレンチコートの手入れはしているか」
「はい。それより、どうしてここに?」
「霧山がここに来なかったか?」
「え、いいえ…」

Akiが目を逸らそうとすると、十文字はまるで見越していたかのように両手をAkiの肩に置いた。
「Aki、俺とお前の仲だ。俺たちに隠し事は禁物だぜ、フッ…」
「…十文字先輩…ぴかぴか(新しい)
Akiの目が潤んでいく。

心の中でAkiは「チクる」「嘘を貫く」「熊本のせいにする」「又来を呼ぶ」の4枚のカードをシャッフルしながら、どーする?オレ!と呟いたその時。

「あー、ちょっとごめんっ!Akiくん、トイレ貸して」
店の扉がガラっと開けられ、gary課長が一目散にトイレに駆け込んで行った。
2人は数秒間無言で見つめ合ったまま、ジャーッという水洗の音だけを遠くに聞いていた。

トイレのドアが再び開かれ、ふぅ…とひと息つきながら戻ってきたgary課長。
「ごめんごめん、我慢できなくってさー。あ、くれぐれもむさしくんには俺がここでウ○コしたこと言わないでよ!」
「…………分かりましたむかっ(怒り)

3人の間に物凄いやりきれないムードが漂い始めた時、ガヤガヤする声と共に
「あ、ここだここだ!すいませ〜ん、Akiさんいる?予約してある広報課主任むさしですけどー。又来もサネイエも寒いから早く入って!今日はお花見兼真加出さんの歓迎会だから。諸沢…はそのうち突然来るかな。」
むさし主任と愉快な仲間たちがドヤドヤと店に入ってきた。

「あれ?gary課長、ずいぶん早くない?さてはまたトイレで…」
「むさしくん!そんなウ○コなんてしてないよ。してないってば!」
「ああっ、霧山みーつけた!さっきジャンケンで負けた罰ゲーム『アメリカの大学でもらったミカンの缶詰一気食い』途中で逃げ出しただろ〜」
「ちぇ、見つかったか…。でも店の場所が分かんなくて随分迷ってしまいましたよ。エヘヘ」


こうして歓迎会の夜は更けて行ったのであった…。チャンチャン。


注:カトちゃんのくしゃみはヘーーーックションですが、この物語はフィクションです。フィクションだってばっ!!
そして中途半端…嗚呼。
posted by Aki_1031 at 19:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

祝!第1話放映

とりあえず2回見ましたよ。ホントは繰り返し3回見るのが私流のルールだけど今日はちょっとこの後、仕事でさ。え?なんで3回?ああそれは♪にぃ〜度見、二度見…のようなもので、2度、3度目と立て続けに見ることで発見できる小ネタも結構あるからです。特に時効は。もーっとヒマな時は「十文字カメラ」や「諸沢カメラ」になって(諸沢かよっ!)ひたすらターゲットの動きだけを追っかける見方なんかで楽しむこともありますが…ってそれじゃただのストーカーじゃん!

さて第1話「嘘は真実を食べる怪物だと言っても過言ではないのだ!」で、あります。
嘘の見本市のような人生を送ってる私には非常に耳の痛いタイトル。うーーん多分今回の榎田女史同様、私から毒気が抜けたら別人になるね。もしかすると女に戻るかも。あ?今も女か?ん?いかーーん自分の人格を嘘で塗り固め過ぎて元の性別がわからなくなってしまってる…どうしよう。まぁいいか。
で、その第1話は…期待以上でも期待以下でもない「出来」がある意味期待通りだった!っつーところかな。ネタのなぞりも構成も1stシーズンを見てきたファンからすると超スタンダードだったし。「おお、なるほど…パート2は“アメリカの学生じゃあるまいし”で引っ張るわけか…」とかね。あ、もちろんこれは批判ではなく評価。だってこれを待ってたわけだから(笑)

どうでもいいことだけど個人的には“諸沢−サネイエ”ラインが気になってます!サネイエのあの諸沢っちを意識する視線が何気にキュートなんだよね〜。
「私だってたまには飛んでみたいんですよっ!」と唐突に言ってのける心境にも乙女心を感じるし。ふふふ。なーんか面白い事になるといいんだけど。
十文字ネタは…ご覧のようにAkiさんがに殆ど掻っ攫って下さったんで(←ちょっと悔しい)私は遠慮しておきます。そのかわりって訳じゃありませんけど「刑事の花道」ブログにコメント入れちゃいました。抜け駆け?失礼な。あ、課長…早速バナー貼ってくださってありがとうございます。

おっとっと!タイムアウトだぜ。会社に行かないと…くそーせっかく徹夜で小ネタ拾い集めたのに。まぁ…小ネタを片っ端から並べて行ってもある意味「脚本」になっちゃうだけだけどね(笑)

っつー訳でまとめると…
今回は「人生の大半は“何となく”で決まるね。」(by又来)という深過ぎて逆に浅いセリフにグッと来て、2500円の買い物をする時に10,500円を出すのは人間が堂々としてない!というご指摘に反省した第1話でした。今日からはたとえ1011円の会計にも決して1万と11円を出さない事を誓います。それと本日の美術賞はスイカの種で作った森鴎外。その隣に置いてあった「画鋲で作った作品」もちょっと気になってるんだけど…或いは最終話あたりで完成作品を拝めるかも、と期待してるところです。(どこがまとめなんだ…)

以上、です。
「冤罪」という漢字が書けずに時効管理課の諸君同様、猿顔になって悩んでいたむさしがお送りしました。
posted by むさし at 12:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 帰ってきた時効警察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。